Engagement Ring婚約指輪の選び方

ダイヤモンドの質・デザイン・予算・好み、4つの視点で選ぶ
婚約指輪は「ダイヤモンドの質(4C)」「デザイン」「予算」「相手の好み」の4つの視点で選ぶと、迷いが少なくなります。まずはどの要素を優先するかを決め、そのバランスをとっていくのがスムーズです。
ダイヤモンドの質を知る(4C)
婚約指輪の主役はダイヤモンド。品質はCarat(重さ)・Color(色)・Clarity(透明度)・Cut(輝き)の4Cで表されます。ブライダルリングでは、光の反射を左右するCut(輝き)を重視すると、実際に指の上で美しく見えます。詳しくはダイヤモンドの4Cガイドをご覧ください。
デザインの方向性を決める
中央の一粒を主役にするソリティア、脇石で華やかさを添えるメレ入り、全周に石を並べるエタニティなど、方向性は様々です。普段の服装や手の印象に合わせて、シンプル系か華やか系かを先に決めると絞り込みやすくなります。
予算と重ね付けを考える
予算は相場の目安を参考に、結婚指輪との合計で考えるのがおすすめです。将来的に結婚指輪と重ねて着けたい場合は、ラインが響き合うセットリングを選ぶと一体感が生まれます。
PAVEO CHOCOLATの婚約指輪
PAVEO CHOCOLATの婚約指輪は、センターストーン0.200ct〜に対応し、ハードプラチナやK18から素材をお選びいただけます。デザインごとに対応サイズや刻印文字数が異なりますので、各コレクションの詳細ページでご確認ください。
FAQ
よくあるご質問
プロポーズの際に渡す方が多いですが、二人で選びに行くケースも増えています。決まりはありませんので、おふたりのスタイルに合わせてお選びください。
サプライズの場合は、普段つけている指輪をこっそり測る方法があります。詳しくはリングサイズの測り方をご覧ください。
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